Boreas鯖イング領       聖マルコ倫敦支店所属


by ambmaru
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ヌル山テクニック

去年の年末にやった某格闘技団体でのメインイベントの試合の不正が話題になってますが

その話題と某モーホーの漫画の融合された文を見つけて爆笑したので記念にコピペしときますw

(コピペ)
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「う~~~試合試合」

今、試合を求めて全力疾走している僕は、○-1に出場する、ごく一般的な柔道家
強いて違うところをあげるとすれば、反則に興味があるってとこかナー

名前は秋○成勲

そんなわけで○-1にある選手の控え室にやって来たのだ。
ふと見るとベンチに一人の若いレフリーが座っていた。

ウホッ!
いいアクション…

そう思っていると、突然その男は僕の見ている目の前でスキンクリームを塗り始めたのだ…!

「塗 ら な い か」

そういえばこの○-1は八百長・反則があることで有名な団体だった。
いいレフリーに弱い僕は誘われるままホイホイと控え室について行っちゃったのだ。

彼------
ちょっとワルっぽいレフェリーで梅○良則と名乗った。
反則レフェリーもやりなれてるらしく、控え室に入るなり、僕はスキンクリームを塗られてしまった。

梅「よかったのか。ホイホイついてきて。俺は反則試合でもかまわないでアクションしちまう人間なんだぜ。」

秋「こんなこと初めてだけど(嘘)いいんです…。僕…梅○さんみたいな人好きですから…」

梅「うれしいこと言ってくれるじゃないの。それじゃとことん塗りたくってやるからな。」

言葉どおりに彼はすばらしいテクニシャンだった。
僕はというと両足に与えられるぬるぬるの快感の波に身をふるわせてもだえていた。

しかしその時、予期せぬでき事が…

秋「うっ……!」

秋「滑りそう…」

梅「ん?もうかい?意外に早いんだな」

秋「ち、ちがう…。実は僕、多汗症なんです。過去の試合で疑われたのもそのためで…」

梅「そうか…」

梅「いいこと思いついた。お前グローブの中でメリケン付けろ」

秋「えーっ!?グローブの中にですかァ?」

梅「男は度胸!何でもためしてみるのさ。きっといい気持ちだぜ。」

梅「ほら、遠慮しないで入れてみろよ」

彼はそういうとグローブの中のワタを抜き捨て、逞しいメリケンを僕の前につきだした。

グローブの中にメリケンを仕込むなんてなんて人なんだろう…
しかしメリケンの引き締まった金属感を見ているうちにそんな反則じみたことをためしてみたい欲望が…

秋「それじゃ…やります…」

クン!

ズ!

ズズ!

ニュグ!

秋「は…はいりました…」

梅「ああ…次はメリケンだ…。」

秋「それじゃあ装着します…。」

梅「いいぞ。グローブの中にどんどん入ってくるのがわかるよ。」

梅「しっかりグローブの皮をしめておかないとな」

秋「くうっ!…気持ちいい…!」

この初めての体験は、通常試合では知ることのなかった絶頂感を僕にもたらした。

あまりにも激しい快感にメリケンを入れきると同時に、僕の両足はクリームの海の中であっけなくぬるぬるになってしまった。

梅「このぶんだとそうとうメリケンを仕込んだみたいだな。グローブの中がパンパンだぜ」
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by ambmaru | 2007-01-15 02:55 | 雑談